日本の秋

日本の秋
日本の秋
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     秋を特集しました。
モノクロの場合の“秋”は、稲穂・すすき・柿・雲 ・運動会…
日本の秋を、楽しんでください。


石炭の補給を受けるC12
石炭の補給を受けるC12
石炭の補給を受けるC12

高森線・高森にて ・ 昭和47年10月(1972/10)C12

いくら小型機といえども、人手による補給は“しんどそう”
“ごくろうさま”

急行『あき』C62重連
急行『あき』C62重連
急行『あき』C62重連

呉線・仁方―広・昭和44年5月(1969/5) C62

電化用のポールが立ちはじめた呉線にて。
単なるしゃれで“安芸”号で、秋ではありません。

いわし雲
いわし雲
いわし雲

関西本線・加太―柘植・昭和46年10月(1971/10) D51

この1コマ、2年ごしで5・6回通って撮りました。
蒸気機関車の撮影は、勾配があれば煙りは出ます。 しかし蒸気の量は気温にもよりますし、 煙の流れ方や雲の形は、自然が相手となります。 自分のイメージしたシーンの撮影は、回数での勝負となります。

『おじさん 弁当4ツ』
『おじさん 弁当4ツ』
『おじさん 弁当4ツ』

『あいよ,400円』 関西本線・柘植・昭和46年10月(1971/10) D51

“和歌山”行きで“高野山”へお参りかな?

晩秋
晩秋
晩秋

関西本線・加太―中在家信号場・昭和47年10月(1972/10) D51

日本はすすきの多い国ですが、関西線のすすきは私の好きな風景です。

『柳生号』
『柳生号』
『柳生号』

関西本線・大河原―月ヶ瀬口・昭和46年10月(1971/10) D51

イベント列車は、あまり撮影に行きませんでしたが、地元(大阪)は何度か行きました。 イベントは機関車が、何か見世物のようでかわいそうに感じ好きではありません。

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