ブルートレイン
ブルートレイン
ブルートレイン

東京から九州方面の「寝台特急」です。

人々のいろんな想い出を乗せて今も走り続けている「夜行寝台特急」達です。
田町駅のホームから、1981年の撮影です。

今日からなら 35 年前です。

「あさかぜ」 定刻東京到着
「あさかぜ」 定刻東京到着
「あさかぜ」 定刻東京到着

「あさかぜ」は、1956年から2005年まで東京駅 - 下関駅・博多駅間の夜行寝台特急。
列車名は、「朝に吹く風」というさわやかなイメージから。

「あさかぜ」 東京ー博多
「あさかぜ」 東京ー博多
「あさかぜ」 東京ー博多

「銀河」 東京ー大阪
「銀河」 東京ー大阪
「銀河」 東京ー大阪

「銀河(ぎんが)」は、1949年9月から2008年3月15日、東京駅 - 大阪駅間で運行していた寝台急行列車。

「富士」
「富士」
「富士」

「富士(ふじ)」は、1964年10月1日に東京駅 - 大分駅間で運転を開始した。翌年10月には日豊本線経由で西鹿児島駅(現在の鹿児島中央駅)まで延長し、東京駅 - 西鹿児島駅間1,574.2kmを24時間以上かけて運行する日本最長運転の定期旅客列車となった。
1980年10月には運転区間を宮崎駅に短縮、1997年11月には大分駅まで短縮された。
2009年3月14日のダイヤ改正まで運行していた寝台特急列車。

「富士」 東京ー西鹿児島
「富士」 東京ー西鹿児島
「富士」 東京ー西鹿児島

「はやぶさ」
「はやぶさ」
「はやぶさ」

1958年10月1日:「はやぶさ」が東京駅 - 鹿児島駅間で運行開始。
1997年以降は、東京駅 - 熊本駅。2009年3月14日まで。

「はやぶさ」 東京ー熊本
「はやぶさ」 東京ー熊本
「はやぶさ」 東京ー熊本

「みずほ」
「みずほ」
「みずほ」

「みずほ」は、1961年10月1日から1994年12月3日までの33年間、東京 - 熊本・長崎間の夜行寝台特急として活躍。
列車名は、「みずみずしい稲の穂」を意味する「瑞穂」。

「みずほ」 東京ー熊本
「みずほ」 東京ー熊本
「みずほ」 東京ー熊本

「さくら」
「さくら」
「さくら」

「さくら」は、1959年から2005年まで、東京駅 - 長崎駅間(1965年 - 1999年は佐世保駅発着)で運行していた寝台特急。

「さくら」
「さくら」
「さくら」

「さくら」 東京ー佐世保
「さくら」 東京ー佐世保
「さくら」 東京ー佐世保

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